FUTURE
VINTAGE

数十年後、それはきっとヴィンテージになる。

商品をつくるとき、私たちはそんなことを考えながら革と向き合っています。 今だけではなく、その先を考えたものづくり。 目指したのは、未来のヴィンテージ。 使い込んだ革の味わいこそが、価値になります。 時代がどんなに変わっても、決して古くはならない財布や鞄。
それが、crafstoというブランド。

FUTURE
VINTAGE

数十年後、それはきっとヴィンテージになる。

商品をつくるとき、私たちはそんなことを考えながら革と向き合っています。 今だけではなく、その先を考えたものづくり。 目指したのは、未来のヴィンテージ。 使い込んだ革の味わいこそが、価値になります。 時代がどんなに変わっても、決して古くはならない財布や鞄。
それが、crafstoというブランド。

革の修理職人がつくる財布と鞄。

私たちはつくるより、直すことの難しさを知っています。
どんなものでも、使い続ければ必ず傷んでくる箇所があります。だからこそ、つくる段階からより丈夫に、そして修理しやすい構造を考えました。
革に新しい命を吹き込むために、一針一針に想いを込めて。持つ人と寄り添いながら、長くつきあえる製品=プロダクトを目指しました。

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新しい商品から、職人の手仕事まで

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